1950年代の演奏

データ中で「ワインガルトナー版」とあるのは1楽章再現部でファゴットによる運命の動機に
ホルンを重ねて吹かせている演奏のことです。楽譜通りファゴットに吹かせている演奏は
「原典版」と表示(以上ブライトコプフ&ヘルテル版)しました。


ブルーノ・ワルター/ニューヨーク・フィルハーモニック(1950)
ヴィクトール・デ・サバタ/ニューヨーク・フィルハーモニック(1950)
ウィルヘルム・フルトヴェングラー/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1950-1)
ウィルヘルム・フルトヴェングラー/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1950-2)
フリッツ・ブッシュ/ニューヨーク・フィルハーモニック(1950)
エーリヒ・クライバー/北ドイツ放送交響楽団(1951)
フランツ・コンヴィチュニー/ライプツィヒ放送交響楽団(1951)
オットー・クレンペラー/ウィーン交響楽団(1951)
ウィルヘルム・フルトヴェングラー/ローマ・イタリア放送交響楽団(1952)
ユージン・オーマンディ/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1953)
エーリヒ・クライバー/アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団(1953)
ウィルヘルム・フルトヴェングラー/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(1954)
ウィリアム・スタインバーグ/ピッツバーグ交響楽団(1954)
ウィルヘルム・フルトヴェングラー/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1954-1)
ウィルヘルム・フルトヴェングラー/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1954-2)
ヘルベルト・フォン・カラヤン/フィルハーモニア管弦楽団(1954)
エーリヒ・クライバー/ベルリン・シュターツカペレ(1955)
エーリヒ・クライバー/北西ドイツ放送交響楽団(1955)
エーリヒ・クライバー/ケルン放送交響楽団(1955)
シャルル・ミュンシュ/ボストン交響楽団(1955)
オットー・クレンペラー/フィルハーモニア管弦楽団(1955)
ヤッシャ・ホーレンシュタイン/ウィーン・プロ・ムジカ交響楽団(1956)
ハンス・クナッパーツブッシュ/ドレスデン・シュターツカペレ
ハンス・クナッパーツブッシュ/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1956)
サー・エードリアン・ボールト/ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団(1956)
カール・シューリヒト/フランス国立管弦楽団(1956)
ギュンター・ヴァント/ケルン・ギュルツェニヒ管弦楽団(1956)
アレクサンドル・ガウク/モスクワ放送交響楽団(1957)
カール・シューリヒト/パリ音楽院管弦楽団(1957)
ラファエル・クーベリック/フィルハーモニア管弦楽団(1957)
オットー・クレンペラー/フィルハーモニア管弦楽団(1957)
ヘルベルト・フォン・カラヤン/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(1957)
ラースロー・ショモジイ/シュトゥットガルト歌劇場管弦楽団(1957〜58)
フェリックス・プロハスカ/ウィーン国立歌劇場管弦楽団(1958)
ブルーノ・ワルター/コロンビア交響楽団(1958)
ウィレム・ファン・オッテルロー/ウィーン交響楽団(1958)
フランツ・コンヴィチュ二ー/ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団(1958)
オイゲン・ヨッフム/バイエルン放送交響楽団
フリッツ・ライナー/シカゴ交響楽団(1959)
イーゴリ・マルケヴィッチ/コンセール・ラムルー管弦楽団(1959)

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