2000年代の演奏

データ中で「ワインガルトナー版」とあるのは1楽章再現部でファゴットによる運命の動機に
ホルンを重ねて吹かせている演奏のことです。楽譜通りファゴットに吹かせている演奏は
「原典版」と表示(以上ブライトコプフ&ヘルテル版)、ベーレンライター版はそのまま表示
しました。


ゲルト・アルブレヒト/読売日本交響楽団(2000)
デイヴィッド・ポルセリン/タスマニア交響楽団(フォルテピアノ追加版)
クラウディオ・アバド/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(2000)
朝比奈 隆/大阪フィルハーモニー交響楽団(2000.5.3)
朝比奈 隆/大阪フィルハーモニー交響楽団(2000.5.10)
沼尻 竜典/トウキョウ・モーツァルト・プレーヤーズ(2000)
飯守 泰次郎/東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団(2000)
サー・サイモン・ラットル/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2000)
エルンスト=エーリヒ・シュテンダー(オルガン)(2001)
クラウディオ・アバド/ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団(2001)
ジャック・マルティン・ヘンドラー/ソリスト・ユーロペアン・リュクサンブール(2001)
クリストフ・エッシェンバッハ/北ドイツ放送交響楽団(2001)
プロ・アルテ・アンティカ・プラハ(2001)(弦楽五重奏版)
マクシミアンノ・コブラ/ヨーロッパ・フィルハーモニア(2002)
クンテセンス・サキソフォン五重奏団(2002)
ヤープ・ファン・ズヴェーデン/ハーグ・レジデンティ管弦楽団(2002)
クリストフ・ケーニヒ/マルメ交響楽団(2002)
クリストフ・エッシェンバッハ/パリ管弦楽団(2002)
岩城 宏之/オーケストラ・アンサンブル金沢(2002)
ダグラス・ボイド/マンチェスター・カメラータ(2002)
ヒュー・ウルフ/フランクフルト放送交響楽団(2002)
アダム・フィッシャー/オーストリア・ハンガリー・ハイドン・フィルハーモニー(2003)
シルヴァン・カンブルラン/南西ドイツ放送交響楽団(2003)
金 聖響/オーケストラ・アンサンブル金沢(2004)
内藤 彰/東京ニュー・シティ管弦楽団(2004)
ウラディミール・アシュケナージ/NHK交響楽団(2004)
ブルーノ・ヴァイル/ターフェルムジーク管弦楽団(2004)
クリストフ・フォン・ドホナーニ/北ドイツ放送交響楽団(2005)
樋口 隆一/明治学院バッハ・アカデミー合奏団(2005)
宇野 功芳/大阪フィルハーモニー交響楽団(2005)
飯森範親/ヴュルテンベルク・フィルハーモニー管弦楽団(2005)
ダニエル・バレンボイム/ウェスト=イースタン・ディヴァン管弦楽団(2005)
ジョン・ネシュリング/サンパウロ交響楽団(2005)
グスタフ・クーン/ボルツァーノ・トレント・ハイドン管弦楽団(2005)
クリスティアン・ティーレマン/ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団(2006)
ヴォイチェフ・ライスキ/ポーランド室内フィルハーモニー管弦楽団(2007)
ヤープ・ファン・ズヴェーデン/ダラス交響楽団(2007)
シエヤン・チェン/上海交響楽団(2007〜08)
マレク・ヤノフスキ/ベルリン放送交響楽団(2008)
野口 剛夫指/ジャパン・エレクトロニック・オーケストラ(2008)
インゴ・メツマッハー/ベルリン・ドイツ交響楽団(2008)
延原 武春/テレマン室内オーケストラ(2008)
ジョヴァンニ・アントニーニ/バーゼル室内管弦楽団(2008)
ズビン・メータ/イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団(2009)
リッカルド・シャイー/ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団(2009)
マイケル・ティルソン・トーマス/サンフランシスコ交響楽団(2009)
アントン・ナヌート/紀尾井シンフォニエッタ東京(2009)
ヤン・ウィレム・デ・フリエンド/ネザーランド(オランダ)交響楽団(2010)
エリアフ・インバル/東京都交響楽団(2010)
ゲルハルト・ボッセ/新日本フィルハーモニー交響楽団(2010)
小林 研一郎/チェコ・フィルハーモニー管弦楽団(2010)
デイヴッド・グリマル/レ・ディソナンス(2010)
久石 譲/東京フィルハーモニー交響楽団(2011)
ペーター・シュタンゲル/タッシェン・フィルハーモニー(2015)
久石 譲/フューチャー・オーケストラ・クラシックス(2017)
アダム・フィッシャー/デンマーク室内管弦楽団(2019)


トップへ
戻る